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  • 【超悲報】マスク転売ヤーさん、姑息な手段に出てしまうwwwwww...

    1: 2020/03/01(日) 12:58:15.16 ID:ZJleqglA0

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    【超悲報】マスク転売ヤーさん、姑息な手段に出てしまうwwwwwwww(画像あり)

    【衝撃】新型コロナで人類滅亡の可能性…これがマジなら本当にヤバい...

    1: 2020/02/17(月) 19:26:41.79 ID:flNGCvWL9

    A latest coronavirus research by medical scientists from Nanjing Medical University and Suzhou Hospital lead by Dr Jianqing Wang, Head of the Department of Urology, at Suzhou Hospital say that males affected by the SARS-Cov2 coronavirus which causes the Covid-19 disease will likely become infertile even if they recover from the infection.

    According to the new researched published in medrxiv, an open source online medical journal, the coronavirus typically attacks the ACE2 (Angiotensin Converting Enzyme 2)) receptors in human tissues.

    The team of urology researchers  that comprised of Dr Jianqing Wang, Dr Caibin Fan, Dr Kai Li, Dr Yanhong Ding and Dr Wei Lu focused primarily on renal and testicular tissues as these were also ‘rich’  with ACE2 receptors especially the renal tubular cells, Leydig cells and cells in seminiferous ducts in the testis.

    The study results showed that the new coronavirus expressed potent pathogenicity to both renal and testicular tissues with resultant lesions.

    The damaged testicular tissues could lead to infertility in most of the male patients.

    The researchers  advised that during drug treatments with coronavirus infected patients, clinicians should pay careful attention to renal function evaluation as some of the antivirals which known to exhibit renal toxicity can aggravate the and virus damaged kidneys.

    The researchers also advised that all clinicians pay attention to the risk of testicular lesions in patients during hospitalization and later clinical follow-ups, especially the assessment and appropriate intervention in male patients’ fertility.

    The research was based on the datasets of 146 male patients in three different settings.

    (略)

    However, the results on this research could have large implications and effect on the thousands of male patients infected with the coronavirus.

    Google翻訳
    南京医科大学と蘇州病院の泌尿器科長である王博士が率いる蘇州病院の医学者による最新のコロナウイルス研究によると、Covid-19疾患の原因となるSARS-Cov2コロナウイルスの影響を受けた男性は、感染から回復しても不妊。

    オープンソースのオンライン医学雑誌であるmedrxivで公開された新しい研究によると、「コロナウイルス」は通常、人間の組織のACE2(Angiotensin Converting Enzyme 2))受容体を攻撃します。

    Jianqing Wang博士、Caibin Fan博士、Kai Li博士、Yanhong Ding博士およびWei Luで構成される泌尿器科研究者チームは、主に腎および精巣組織に焦点を当てました。これらはACE2受容体、特に腎尿細管細胞にも富んでおり、ライディッヒ細胞および精巣の精細管内の細胞。

    研究結果は、新しい「コロナウイルス」が腎組織と精巣組織の両方に強力な病原性を発現し、病変が生じたことを示した。

    損傷した精巣組織は、ほとんどの男性患者に「不妊症」をもたらす可能性があります。

    研究者たちは、「コロナウイルス」に感染した患者の薬物治療中、腎毒性を示すことが知られている抗ウイルス薬の一部は腎臓およびウイルス損傷腎臓を悪化させる可能性があるため、腎機能評価に注意を払う必要があると助言しました。

    研究者はまた、すべての臨床医が入院中およびその後の臨床経過観察中の患者の精巣病変のリスク、特に男性患者の生殖能力の評価と適切な介入に注意を払うことを勧めた。

    この研究は、3つの異なる設定の146人の男性患者のデータセットに基づいていました。

    ただし、この「研究」の結果は、「コロナウイルスに感染した数千人の男性患者に大きな影響と影響を与える可能性があります。

    Source: Thailand Medical News  Feb 16, 2020
    https://www.thailandmedical.news/news/breaking-news-latest-research-published-by-chinese-scientists-say-coronavirus-will-render-most-male-patients-infertile

    【衝撃】新型コロナで人類滅亡の可能性…これがマジなら本当にヤバい…

    【悲劇】新型コロナに感染したと思い込んだインド人男性、とんでもな...

    1: 2020/02/15(土) 23:33:35.65 ID:sw/xElT/9

    感染拡大の勢いが止まらない新型コロナウイルスだが、このほどインドでウイルスに感染したと思い込んだ男性が、家族や村の人達に感染させることを恐れて自ら命を絶ってしまった。男性は感染した事実がなかったにもかかわらず、死に追いやられてしまったのだ。『NDTV』『Hindustan Times』などが伝えている。

    インドのアーンドラ・プラデーシュ州チットゥール県シュリーカーラハスティの農村部に住むバラクリシュナヤさん(Balakrishnayya、50)が今月11日、首を吊って自らの命を絶ってしまった。彼は現在猛威をふるう、新型コロナウイルスに感染したと勘違いしていたという。

    家族の話によると、バラクリシュナヤさんは今月1日あたりから風邪のような症状があり発熱していたようだ。5日にルイア病院で診察を受けたところ、尿路感染症と診断された。医師からは薬を処方され、マスクをするように勧められた。

    病院を出たバラクリシュナヤさんは姉妹宅に2日間滞在した後、自宅に戻って来た。ところが処方された薬を服用しても咳や発熱が治まらなかったことから、次第に「新型コロナウイルスに感染したのでは…」と思うようになったそうだ。

    バラクリシュナヤさんはインターネットや新聞などでウイルス性疾患に関する情報を調べていくうちに、精神的に不安定になっていったという。しまいには家族に向けて石を投げつけ、「感染しているから近くによるな」と奇妙な行動をとるようになってしまった。

    そして11日の朝、バラクリシュナヤさんは自宅のドアを外からかんぬき錠でロックして家族が出られないようにした後、村の外れにある母親の墓の近くに立つ木で首を吊って命を絶ってしまった。亡くなったバラクリシュナヤさんの息子バラムラリさん(Balamurali)は、このように語っている。

    「父は病院でマスクをするように言われたことから、新型コロナウイルスに感染していると思い込んだようです。そして私達家族を自分のもとに近づけないようにしていました。父には『感染などしていない』と言ったのですが、聞く耳を持ってもらえませんでした。もし適切なカウンセリングを受けていたら、私達の話を聞いてくれたかもしれません。」

    「父はインターネットの動画などで調べて、ウイルスの情報が全て自分の症状と一致すると結論づけたようです。私達は父を救うこともできないまま家に閉じ込められ、父はそのまま首を吊って亡くなってしまったのです。」

    バラクリシュナヤさんが受診したルイア病院のNV・ラマニア院長(NV Ramaniah)は「当院ではどの医師も彼に対して新型コロナウイルスについて触れてはいません。本人は腎臓と肺に問題を抱えていましたが、それはよくある症状です。我々は彼が結核にかかりやすくなっていると判断し、マスクをつけるように指示しました」と述べている。

    インドでは13日現在、新型コロナウイルスの感染が確認されているのはケーララ州で中国・武漢から先月に帰国した学生3人のみとのことだ。

    2020年2月13日 21時14分
    Techinsight
    https://news.livedoor.com/article/detail/17813175/

    【悲劇】新型コロナに感染したと思い込んだインド人男性、とんでもない行動に…